音質。
音質なんてほとんど気にしたことない私ですが、
それでもわかるくらいに聴きやすくなってる感じがするー。
すごいね。
イヤホンで聴いたらもっとわかるかな。
新しい曲みたいに聴こえる。
前のが古臭すぎなのかもですが。
なんか年月を感じさせる音だった。
音質なんてほとんど気にしたことない私ですが、
それでもわかるくらいに聴きやすくなってる感じがするー。
すごいね。
イヤホンで聴いたらもっとわかるかな。
新しい曲みたいに聴こえる。
前のが古臭すぎなのかもですが。
なんか年月を感じさせる音だった。
いっこ前の記事、なぜ主観というタイトルにしたのかわからない。
オーケンと内田くんと大御所さんの対談が載っている、古い音楽雑誌を見つけて買ってしまったのだが、
内田くん、口数少なくて笑ったー。内田くんらしい。相槌とオーケンのフォローっぽい発言。
95年の時点では、内田くんとオーケンは一緒の楽屋だったらしいことが新発見。
独りになったのは復活後なのか?
長谷川さんは19・20日に滋賀でTMさん
元・斗羅さんは23日が陰陽座さんのツアー初日
真矢はわからん。
元・斗羅さんなら21日は楽勝なんでは??と思うのですが、
ツアー直前に別のバンドの手伝いはしないのかも。真面目そうな感じだしな~。
2日間で曲被らないので、それぞれ別の人に頼むのはありそう。
両日真矢さんって気もする。
別に誰でもいいけどねー。普通に叩いてくれれば。
それよりチケット取れるかどうかが大問題。
もう今日ですねー。
夏のイベントは行けないので、今日終わったら9月までおあずけです。
燃え尽きるぞー。
明日もまた番号が良いので、もみくちゃにされてもいい服を着て行くべきか。
気に入っている服は破けたりしたらイヤなので悩む。
なのでさっき一応シーズン2Tシャツ試着してみた。うーん。
着心地はいいよ。生地がちゃんとしてます。
あの紫はちょっと赤っぽいんだよなー。もう少し暗い紫なら好きなのに。
いや、でも無理だ。
明日着ないと一生着る機会なさそうだけど。
こないだが幸せ過ぎたので、明日も同じくらい幸せになれるのか、ちょっと心配になってきた。
期待しすぎはよくないのでブレーキかかったのかな。
会場がちがうので状況もちがうだろう。
うーむ。横浜の後は、当分は混雑ゾーンじゃないところでまったり鑑賞したいなって思ったよな。
明日もそうかもしれない。
別にモッシュしたいわけじゃないのです。見たいだけ。
あと動きたい。
あー寝よ。寝不足は大敵じゃないですかっ。
上書きされないうちに書いておこう。こないだのLIQUIDでのこと。
アンコール後、メンバーは着替えて出てくる。
橘高ちゃんはゴブラン織り風の花柄の衣装で登場。
Mちゃん(橘高ファンの友人)が思わず「橘高ちゃんかわいい~」と声を漏らすと、
橘高ちゃんはにっこりと余裕の笑みで応じた。
Mちゃんの声が聞こえたからかな、私もそっちを向いたのでばっちり目撃した。
(掛け声ではなく、普通にしゃべった声がステージに届いた感じ)
「かわいい」って言われて微笑みで返すのってすごいかっこいなぁぁぁ。
「ええ、かわいいでしょ」っていう返事。その自信がステキ。
「艶然」という単語が浮かんだ。
「嫣然」とも書くのね。「にっこりとあでやかに笑うさま」のことだそうです。
そうだ。「あでやか」だー。
マリー・アントワネット!とも思ったんだよな。ベルばらの。
舞踏会で、身分が高い人は自分から挨拶をしないってあたりの話を連想したっぽい。
ドレスみたいな衣装だからか?
「あでやか」が的確だな。
「艶然」は浮かんだものの使い方がイマイチわからん。
「艶然と微笑む」は「馬から落馬」になるような気もするし。
ステージの橘高ちゃんは「あでやか」だ。はなやかで美しくなまめかしい。
「かわいい」って言われるの嫌いじゃなさそうだ。
LIVEを見たお母さまが「ふりふりの服で、髪の毛ふわふわで、かわいい」って喜んでたって、
自伝に書いてあった覚えがあるし。
「かわいい~」って言われてあんな風に微笑む40過ぎのおっさんは他にいないと思う!!
あの表情には、Mちゃんじゃなくても魅入られちゃうよー。
帰りの電車で私に負けず劣らず夢心地になっていた。
LIVE中、私が橘高ちゃんを見ている時間ってそーんなには多くないのだけど、
それでも毎回のように「おおっっ」っと魅了される瞬間があるなー。さすがだなぁぁ。
UFOまでで、復活後に演奏してない曲をざっとピックアップしてみたのでメモ。
まだまだお宝が残ってますなぁ。
オレンジ・エビス
ペテン師、新月の夜に死す!
夜歩く
ララミー
いくじなし
星の夜のボート
最期の遠足
アメリカン・ショートヘアの少年
23の瞳
パノラマ島へ帰る
風車男ルリオ
デコイとクレーター
悲しきダメ人間
パブロフの犬
何処へでもいける切手
ソウルコックさん
スラッシュ禅問答
妄想の男
悲しくて御免なさい
高円寺心中
ひまわり
パレードの日、影男を秘かにに消せ!
タイアップ
バラード禅問答
夜歩くプラネタリウム人間が抜けてたー
またあえたらいいね は?
じ‐ぎゃく【自虐】
大辞泉→自分で自分をいじめ苦しめること。「―趣味」
大辞林→自分で自分を痛めつけること。
考えてみると、「自虐」って微妙にニュアンスちがうよーな。
「自嘲」の方が合ってると思う。
じ‐ちょう〔‐テウ〕【自×嘲】
大辞泉→[名](スル)自分で自分をつまらぬものとして軽蔑すること。「―するような薄笑い」
大辞林→自分で自分をあざけること。・ ―の笑いを浮かべる
わざわざ痛めつけているわけではなく、客観的に見て低く評価している。
それを隠さずにアピールするのは自虐か。
「踊るダメ人間」は痛めつけても嘲ってもいないよなー。
開き直ってはいる。
事実を突きつけているのだと思う。
でもそうやって作品に昇華できることを楽しんでもいる。
そこが魅力なわけです。
ま、ダメジャンプしてるときはなーんも考えていませんがw
さぁて、あと1週間ですねん。
セットリスト拾ってきた。(セトリ置き場に保存済み)
定番曲といわれる曲もいくつかあるのですが、
じゃあその中でどれが一番多く演奏されているの?と思い、数えてみました。
ヒマです。はい。
1位は、「日本印度化計画」(28回)でした。
復活以降LIVEは28回あって(イベントとか拾いモレもあるかもですが)、毎回必ず演ってます。ちょっと意外??
凍結前は、ここまでド定番ではなかった気がする。
2位は、「踊るダメ人間」(26回)
これはどうでしょう。さもありなんといった感じでしょうか。
オーケンはダメジャンプがきついと散々言ってますが、お客はやりたいよー。
オーケンは飛ばなくても良いのにね。
3位は、「イワンのばか」(24回)
私、イワンが一番の定番曲かと思ってた。演らないこともあったんですね~。
これはもう絶対テンション上がるわー。
最近は1曲目にイワンってパターンもあったな。それもありです。
あとはー、釈迦17回、サンフランシスコ14回で意外と少ない。
バトル野郎20回、ドルバッキー18回、これでいいのだ17回、戦え!何を!?15回、労働者M13回、あたりが多いか。
バトル野郎はちょっと飽きたかも…。
3曲くらいは、毎回お約束の曲があってもいいと思うね。
帰還の途上ツアーの目玉はやはりキノコパワーか。あと新曲も演るしね。
ちょい気になってイープラ覗いてみたら、A1ブロック6列目24番が購入可能だった。
どーなってるんだろ。1列4人?少なっ。でもMブロックまであるらしいしな…。
売れ行きとか、売り方とかもなんか心配になってくるなぁ。そのへん上手くないのは昔から変わらないよな。
WHAT's IN? WEBのインタビュー映像、オーケン思いっきりカンペ見過ぎ。
シングル発売日なんかもいっつも橘高ちゃんが一番良く把握してるよなぁ。
盛り上がらんね…。設問もいい加減だなぁ。メンバー気の毒になってきた。
進行役橘高ちゃんに変わったw
PVで内田くんがしゃべってるーーー。ああこのオーケンの詰襟っぽい服は猫テを思い出すね。
4曲入りで4人が1曲ずつ作ったってどっかで読んだ気がするのだけど、内田くん曲はなかった。残念。「中学生」はベースが効いてる曲だったのでよかったけど。
間に入る過去のLIVE映像には感動しちゃうなぁ。
どの曲が誰作曲かの予想は見事に外れた。
4曲とも悪くなさそうでよかった。LIVEで聴いたらきっともっと良いでしょう。
ドナドナの詞はイマイチかもー。うむー。
新人では詞も良かったのに残念だな~。次(もあるでしょう、多分)の曲はもう少し凝った詞を期待。
4曲ともブドーカンで演るのかなぁ。なんとなくツアーファイナルと中学生は演りそうな気が。予習予習。
ドキドキしてきました~。まだ3週間もあるのにな。
ああブリッツも行きたいよぉぉ許されるものならば~~。うう。
「ザ・オ-ケン!デビュー20周年&大槻ケンヂ20年間わりと全作品」発売記念ト-クショ-!」
ってのが正式名称なのでしょうか。
メールで申し込んでチケットがないのでわかんない。
2008年6月29日(日曜日)OPEN 17:00 / START 18:00 会場:お台場・東京カルチャーカルチャー でした。
夕べ書いたほかに思い出しことをつらつら。
ブロン液?ANN初回の直前にイッキ飲みしようと思ったけど、できなかった。
飲まなくても充分テンション変だったと思う。
第一声、「檀ふみのオールナイトニッポン!」じゃなかったっけ??(意味不明)
テープ残ってたりしないのかなー。ANNの話けっこうしてたから、かけてくれないかな~と期待したのですが。
あとーTVの世界はアクシデントやハプニングだらけなので、肝が据わってる人じゃないと向いてないと言ってた。
怖さに気づいてびくびくするようになったらオファーが来なくなったそうです…。
「リルカの葬列」はトラウマがあるってー。
話の内容をブログに書くのって良くないのかなぁ???
まぁいいや。記憶あいまいだし、行ってない人が読んでも意味わかんないと思うし。
自分用覚書ってことでお許し願います。
サミー・○イガーがどーのって言ってたので調べてみたけど、曲名言ってなかったからわからんよー。
まぁ、ミディアムテンポのロックがいいってのはわかった。
○ック・ジャガーがヘドバン発電所を歌えるのか!? はチカラ入ってて面白かった。
ああ、チカラ入ってるといえば、昔、宝島で「抱かれたい男」ナンバー1になったって力説&連呼してましたな~。
風俗の話もしてたな。女子が多くて引いてても、話したいからって話し続けていた。
ファンの集いみたいと言ってた。一応お祝いだしね。のほ学とは違うのかも?
んな感じでひとまず覚書終わり!
かなりいい席から見てたけど、LIVEの最前列の方がうれしい。
まー当然と言えば当然。曲が好きなんだもん。
2曲歌ってくれたけどね。1曲目は他人の曲。
話の中では、音域の問題が初耳で印象に残ってます。特撮曲より筋少曲は高音域なんだそうです。だから低く歌い直して再録してるんだねー。
スーツにハンチング。
とっさに手ぇ出した自分を誉めたいね。
そー、特撮はまだ活動再開する時期じゃないって言ってた!しばらく筋少モードなのかなー。
電車乗り過ごした。。。よし、違う路線で帰る。軌道修正完了。
えーと、客層は女子が多かったぞ。LIVEは5:5くらいな感じするけど、今日は女7:男3くらいに見えた。
一人客が多くて待ってるときとか微妙な雰囲気。のほ学のときもこんなんなのかなー。
映像は少なかった。空バカの最近のやつと、ガッチャピンだけ?プカプカのPVは出て来ず。PVは開演前に流れてたのに見入ってしまったなー。けっこう知らないのある。PVだとオーケン煙草持ってたりすんのね。
ガッチャピンと戦ったときの演技は上手いと自分でも言ってた。
オーケンがベスト10選んで発表した。CD探すスタッフさんが大変そうだった。
あとなんだ。最後に私物のシャツとかを賞品にジャンケン大会。私はすぐ負けたよ。
飲み食いしながら話を聴くってのには不慣れだなー。飲み物お代わりしたけど。
やっぱ頭とか拳とかを振って体力使い果たさないとダメみたいーー。。。限定100人でも握手できてもLIVEの楽しさには敵わない。
あ、開演前、座席にアンケート用紙があって、質問を書けば答えてくれるかもしれないとのことだったので。いくつか考えた。「○葉原の事件で、正式にコメントを求められましたか?」とも書いてみた。気になってたので。
それが採用されたのかはわかんないけど、MCの人(横山さんだっけ?)が「どう思う」?訊いてくれて、オーケンの見解がわかってうれしかった。要約すると、「祭に行け」と言ってた。ガス抜きになるってことだよね。LIVEでも同じ効果あると思う。
「人として軸がぶれている」は大好きです。
曲も歌詞もよく出来ていると思う。アニメは知らないのですけど。
この主人公みたいな人ってたくさんいそう。
で、「居直れ!」「居直るんだ!」ってのが、昔と違うと思った。
昔の筋少は、「世界を燃やす」とか「戦え」とか「立ち向かえ」とかだった。
この違いは大きくないですか?
私も一応もう大人なので、今は「居直れ!」にすごーーく共感した。
まっとうな大人は、辛くても世界燃やしちゃいけないんです。
毒が抜けたとか、負のエネルギーが減ったとかっていう言い方もできるかも。
でもねー、40過ぎてまでも世界を憎み続けてたらちょっと怖い。
基本的には変わってないと思うよ。
年齢を重ねるってのはこういうことなんだろうと思う。
抜け忍の歌詞の、チカラの抜け具合にも同じように感じた。
「誰も彼も 勝った負けた うんざりしちゃうな いち抜けた 好きにやってくれよ」
「空の上から見れば なんて小さな地球だ」ってあたり。いいな~と思う。
今のオーケンの歌詞に素直に共感できるのが、非常にうれしいです。
昔に、こんなふうに歌詞に共感した曲って何かな?
蜘蛛の糸は直球過ぎて私はだめだったんだよね~~。
「世界を燃やせ」系全般に嫌いじゃなかった。
けど「この世を燃やしたって一番ダメな自分は残るぜ!」のオチにものすごく共感。
「これは私のためにあるような歌だ」みたいな1曲があるわけじゃないね。
生きてあげようかなも思い入れはないし。
ところどころがツボにはまるんだ。
人ぶれも「軸のぶれを 波動と考えろ」がめっちゃツボ。
波動とか、胡散臭いキーワードの使い方がすごい上手いとゆーか、とにかく好きです。
「誰からも 支えられてないからさ」は、深刻に捉えると、かなり胸が痛みますけどね。
内田くんがいた、最初のツアーは行ったんだよ。
特撮への気持ちは複雑でした。
「これが、筋少をぶち壊してまでオーケンがやりたかったことなのかぁぁ」と思いながら見てた。
筋少の最期(と当時は思ってた)があまりにも悲しかったので、
次のバンドを簡単には受け入れられなかったんだよなぁ。
でも、いいよー特撮の曲も。
バーバレラとか大好き。LIVE映えする。
「ヌイグルマー」買ってたのにほとんど聴いてなかったっぽい。
ジェロニモもアベルカインもいいよねー。
ボースカも企画物AVの女もオーケンらしさ全開で好き。
って考えてみると、好きな曲の割合は筋少とそんなに変わらなくなってくるのよねーー。
ノれない筋少曲より激しい特撮曲のが全然いいよー。
とすると、特撮もLIVEずっと行ってればよかったのかな~~って気もしちゃうんだな。今更ですが。
ちょっと悔しい。後追いファンの気持ち。
けど、良さがわかって好きな曲増えたのはうれしいよ。
オーケンのすごさも再認識。
そういえばですねー。オーケン20周年ライブのときってそんなにバテてなかった!
筋少唱法は体力消耗が激しいとゆうよーなことをどこかで言ってたのを思い出した。
バラードっぽい曲も多かったからかなぁ。バラードは疲れないんだな。
特撮曲は叫ばないのかな?筋少のほうが叫ぶ曲が多いのかね。
前からタイトルが知りたかったのですが、今日判明しました~。
「前奏曲とフーガ第16番」というのが曲名でいいのかな。
作品番号で言うと「BWV 861」です。こっちの方がわかりやすい。音や映像も見つかりやすいですよ。
この曲の、途中の部分がそれでしたっ。
てっきり原曲もイントロなのだと思ってたので、探すのに時間がかかってしまった。
その分見つけたときはうれしかったーっ。
(途中というか、この曲は前奏曲とフーガという二つの部分に分かれているようなので、
「16番のフーガ」という言い方が正しいのかもしれないです。)
「平均律クラヴィーア曲集 第1巻」っていうアルバムを買うと収録されてるようです。
「インヴェンションとシンフォニア」には入ってません。
着メロでこれ、ないかなぁ。
週刊アスキー 10月16日発売号 & 10月30日発売号
大槻ケンヂと対談 「R40!」 第3弾 & 第4弾 掲載!
橘高ちゃんのサイトはきちんとしてるよな~。
週アスの2人の対談面白いので買わなければー。
WeROCKなる音楽雑誌は覗いてみたいのだけど、本屋で見つかるかなぁ…。
忘れないようにここに書いてみた。
LIVEの感想は明日くらいにはUPします。
いや~、どうなることやらとハラハラしていた某所の騒ぎが収束しそうで安心した!!
管理人さんや、なだめちゃった人、すごい。感動しました。
なんか、大人だなぁ~~。かっこいいぞ。
私ってばいい年なのに全然そういう能力は身に付いてないわー。苦手だわ。
必要以上に群れたくもないけど、必要以上に対立するのはもっと嫌ですからね。
のほほんニコニコな間柄でありたいです。
…追記。
あんまり収束してないわー。
悪意や苛立ちみたいな”負”の感情がカラダに悪そうなので、
極力近づかないよう心がけます。気にはなっちゃうんだけども。
聴けば聴くほど「ヘドバン発電所」が好きになるー。
歌詞がツボすぎるよ。
ネットおたくが登場するのが時代が変わったなーって感じでまたそれがよいのよ。
「役に立つんだー」って発電するおたくがちょっとステキでw
(っつーか、私もそうか?そうでもないかな?)
少女は支配者になってどうなるんだろー!!
私の中では、この少女はイワンに引き取られた子供の生き残りってことになってます。
イントロのギターが少しロシア民謡ちっくだから。
あと海底ケーブルってのもそんなイメージ。
愛のリビドー!意外すぎるなぁ。笑った。
人生は大車輪はまだわからなくもないかな?
ロザリア2曲は最終日に温存してるんだと思うけど、どうかな~。もったいぶってるんじゃないのかな。
復活してからのセットリストを見てみると、ダメ人間とイワンが最多なのですよ。印度がその次。
イワンは鉄板だけど、ダメ人間もそうだったんだねー。
印度は封印してたイメージが強くて、ここまで定番に復活するとは予想外。
CCレモンではどうなるのかなぁ~。わくわく。
まーーそーんなに大きなサプライズはないかもしれないけど、
サンフランシスコは聴けるかな。
せっかくメタルドラマーが参加してくれてるんだから、スラッシュ禅問答やって欲しい。無理だと思うけど。
復活後やってなくてやって欲しい曲ってなにかあるかなー。
さらば桃子とノゾミカナエタマエが好きなのだけれどこれもやんないか。
ルリヲとかキノコパワーとか星の夜のボートとか聴きたいなー。
また思い出した。
どのタイミングかわからないけど、
オーケンがビリー(・ザ・ブートキャンプ)の真似をしていたのが個人的にツボだったな。
数種類やってたから、あれは何回かはやったにちがいない。続いてるのかな~。
それから、おいちゃんにハッピーバースデー歌ったよな。
ついでに、さっきお風呂で気づいたが両ヒジすりむいてた。
腰骨のあたりも押すと痛い。足の指がヘン。満身創痍。
平日は無理なので次はしーしーれもんです。
リキッド行けたとしても、前の方は遠慮しておきたい気分だわー。
体が持たない…。
筋少ロゴ入り旗を作ってた。どう使ったかは見れてない。
ウナギ派閥。
暴逆の貴公子(アルージュ時のコピーは暴虐ではないですね)改めガラスのギターヒーロー。
恥ずかしいから(笑)入り。
マネージャー?忍者。
首回させといて、キモチワルイから止めてってのも可笑しかったなぁぁ。
どんなふうに見えるんだろう。
オーケンソロの方がオリコンで上位に行っちゃったらしく、
オーケン謝りつつも「でも人間誰でも小銭は欲しい」とか言ったから、
橘高ちゃんがピックで攻撃してて、それにおいちゃんと内田くんも続いて、
3人からピック投げつけられてたのが微笑ましかったなぁ。
内田くんまで投げるのはちょっと珍しい気がした。
床に落ちたピック、柵越しに見えてたけど拾えるほど近くではなかったー。
イワンのばかの歌詞の変更点がわかった!(遅れ馳せながら)
「この世の裏を知った子供たちは 世をはかなみ毒を飲んで次々と死んでいった」
が07では
「短い命と知った子供たちは 毒を飲み次々と死んでいった」
になってるんだ。
字数を短くしたかったんじゃないでしょーかね。
歌ってるうちに歌詞変わっちゃうのはオーケンの場合よくあることです。
なんで子供たちまで命が短くなっちゃったのかはわかんないけどねー。
家に帰ってきました~。
首イタイ。
自伝というよりインタビュー集なのですね。
オーケンのとこだけ読んだ。
今までの歴史うんぬんとゆーより、復活した現在の心境がメイン?
過去の話は今までも語ってることが多かったと思う。彼女の話とかのぶっちゃけ度はUPしてるが。
あと太田さんについてが興味深いかな。
今はオーケンは音楽的なことには口出さないようにしてるってのが、
だから新人にオーケンの曲少ないのかぁと思って納得。
オーケンの曲も好きだけどなぁ~。
他の人の分はこれから。
こーゆーのにエディは参加しないのが残念だな。
エディのインタビューってほとんど読んだことがない。
最初はもっと活動記録的な本なのかと思ったので、インタビュー本で、しかももう売ってるってのに驚いた。
こんな簡単に出来上がっちゃったってことは大した内容じゃないかもとは思いつつ買った。
ここまでのロングインタビューが読めるのは貴重だと思うし、やっぱファンにはうれしいよ。
今読まないと価値が下がる本だな。
LIVEの前日以外の何ものでもない休日。
ヘドバン発電所と未使用引換券が好きだー。
もろLIVE向けだわね。
後期の曲ってそういうの少なかった気がする。
こんなに予習するのもほんっと久しぶりだよ!!!
復活後何回か(えーと全部で5回か)LIVE行って、
楽しさが全く変わってないことが確信できたからこそ、
新曲を出すことをうれしく思えた。
新曲出さなくていいよ…と思ってた時期もあったからなぁ~。
(アルバムではステーシー以降、シングルでは香奈以降)
だから正直、そんなに好みじゃないアルバムになっても仕方ないよなーって、諦めてるところもあった。
でも今回、アルバム聴いて、LIVEが楽しみになってる。
これはすごいことだっ。
きっと私は筋少の音楽のファンではなくて、ひたすらLIVEが好きなのだな。
純粋に楽曲だけを評価するのは不可能。
ステーシー以降はどうしても(当時から)バンドの末期としか思えなくて、
とにかく解散だけはしないで欲しいって祈ってた感じだなー。
新曲は全然いいと思えなくても、釈迦やってくれる限りLIVEには行くぞって心に決めてた。
休止って聞いたときも、解散じゃなくてよかった!!休んでいいよっっ。って思ったな。
あはは。なんかhighになってるな。ツラツラと長文になってしまった。
01~02「もう一回いってみよう!」までは仏陀Lを踏襲していてニヤニヤもの。
02.「仲直りのテーマ」は唯一オーケンの新曲。歌詞はかわいらしいよね。悲しい~♪のひっくり返ってる声がいいよ。ってかPVももろもろ気に入ってる。らららららららーは橘高ちゃんの声か!
03.「イワンのバカ'07」ここでも橘高家大活躍w 最初軽く感じたけど慣れたなぁ。イントロも2・3回聴いたら違和感無くなっていい感じに思えてきた。「ツンドラの色がきれいとイワン言い」が無いのは物足りないがw
'07なのにエディが参加してないのは不思議だったけど、月光蟲あたりのツアーはずーっと秦野さんだったんだよね~。秦野さんってターバン巻いてたイメージがあるなぁ。
04.「トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く」トリフィドって、調べるとマタンゴと近そう。最初聴いたとき何故かおいちゃんの曲かと思った。
05.「新世代への啓示」自分は間違いなく旧世代。
06.「その後 or 続き」わたの帽子ってどんなんだー?オーケンの被ってるニット帽だったら風でめくれないと思うし。歌詞見ないで聴いてたとき、帽子がめくれて田中が驚くって、頭髪ネタかと思ってしまいました。自虐ギャグかと…。あはは。ごめん。ちゃんと読んだらよい歌詞だと思いましたよ~。少女からは遠ざかってしまった古株ファンが共感しやすい歌詞。出だし「香菜」に似すぎじゃない??
07.「抜け忍」唯一の内田曲。和む~。忍者といえばドス竜。猫目の娘というのは私は「おぎんさん」連想しますが何か元ネタあるのかなー。山田風太郎とかなんですかね。
08.「Guru 最終形」これ初出はオーケンソロ(UGS)だったはず。いい曲だ。しかし未だにこの直球ラブソングの歌詞は素直に聴けない私がいます。嫉妬か。どうやって植物園でココア入れるんだろう。紅茶も出てきたことあるけどコーヒーは多分ないからオーケンはコーヒーは好きじゃないんだろうなぁなんて余計なことを思う。
09.「ヘドバン発電所」これ難曲!のれるかな?この、いい意味で歌謡曲っぽいAメロはキャッチーで良い。橘高ちゃん曲の感じ変わった?この歌詞の少女はロザリアなのかなーやっぱ。PCに向かってヘドバンするのってシュールで面白い。ってか今私それに近いけど。最速記録更新だそうです。
10.「未使用引換券」歌詞覚えたい!けど難しいんだよねーこういう曲の方がかえって。拳振りたい~。オーケンてなんでエルビス好きなんだろ。語呂がいいとか?人形が任侠に聞こえる。
11.「交渉人とロザリア」
12.「愛を撃ち殺せ!」歌詞が続きなのに作曲者が違うのが面白いよね。どっちが先の出来事なんだろう。11.はパブロフの犬を連想したなー。愛を撃ち殺せって、何かのタイトルで既視感があったのだけど、なんだかわからない。愛を取り戻せ!か?
13.「黎明」
14.「モーレツア太郎'07」黎明は名曲~~。まだまだいってみよう!このピアノとギターの超絶技巧バトルが'07。復活以降LIVEで聴いて感動していたものです。途中のハイ!ハイ!ハイ!ってのには慣れないなー。やっぱもうモンキーダンスはしないのだろうか。
オーケンが“狂えばカリスマか!?”の“か!?”に苦労したらしいです。
15.「新人バンドのテーマ」アルバムタイトルの「新人」ってのもこの曲聴いたら納得しちゃうよー。C.C.Lemonで聞いたときには目が点になっちゃったけどさー。本当に中学生くらいの子供連れた人とかLIVE来てるしねー。
なんか前向きでうれしいよー。この手の曲で感動したのは、じーさんはいい塩梅以来だわー。
さぁ、16日には何曲演るんでしょう?予習はバッチリとまではいかないのう。
違うアルバムも聴きたいよん。ドラムの長谷川さんってのもまたすごいテクニシャンらしいので、余裕があったら注目したいですねん。
追記。
LIVEでたくさんできるよう曲短くしてくれってオーケンのリクエストだったそうです。そういえば短いよね。
LIVEの画が見えるような作品(by橘高ちゃん)になってるよ~。確かに!
批判的な意見としては、全体的に軽いってのがあった。わからなくもない。
音質はわかりませぬ。
いやいや、気合感じられるし、良いよこれ。
アルバム聴いてLIVE楽しみになるのなんて、いつ以来だろう…。
レティクルとステーシーの間に越えられない壁があるかなー。
そだ。カバーイラストの女の子(オーケンの小説のキャラだそうだ。読んでない。)の持ってるベースは、
「SAN FRANCISCO」のジャケ写でオーケンが持ってるものなんだって。
「SAN FRANCISCO」なんてもう悲しすぎてほとんどまともに聴いてません。はい。
顔合わせたくないくらい仲悪くなってたからジャケ写も独り…。見るのも辛かった。
これがこんな風に仲直りできるなんてねぇ!
そう、アルバム聴いてエディはもうほぼメンバーと考えていいんだということがよくわかった。
こんなにいい雰囲気になった古巣のバンドに、太田さんが戻りたくないはずはないと思う。
技術的な問題はどうしようもないよなぁ。残念だけど。とても。
追記2。
ロザリアは支配者じゃないから発電所の少女とは別人っぽい。
愛を撃ち殺したから、取り囲まれて交渉人が出てくるってことでしょうね。
内田プログレ曲がなくて残念って意見には同意~。
プログレ色はほとんど感じられないもんね。このアルバム。
曲が短いのも特撮っぽいんだよね。
セルフカバーが多いのは?意外とイヤじゃない。
イワンはカバーしなくてもよかったけど、ア太郎のピアノ&ギターバージョンは収録されてうれしい。
GURUは嫌いじゃないけど、まぁ筋少のLIVEで聴きたい曲ではないかも…。ふむー。
「仲直りのテーマ」のPVが公開されてたので見たよ。
いや~、なんかいいね。
役者さんたちもいい感じだし、気に入りましたー。
橘高ちゃんだけ2衣装?
画面小さめなのでオーケンの服は刺繍以外よく見えなかった~。
聴いてるよ。
なんというか…もう好き嫌いも超越してるので言葉にしにくい。
悪くないです。はい。
想定していたイヤなパターンよりは相当良いです。うん。
これはもう素直に喜んでもいいのかーー。そうかも。やったー。
ピアノのインストロメンタルからジャーンってのが仏陀Lだね。にやにやしちゃうね。よいね。
02「仲直りのテーマ」は何度か聴いてるうちになじんできた。特撮っぽいのか?
07「抜け忍」好きかも。これはLIVE楽しみ。
09「ヘドバン発電所」予想を裏切る難しさじゃないかぁ!こりゃ変拍子?あーでもこの語りのところとか好き好き。
10「未使用引換券」これなんか聴いたことある??好きだわー。そうしてもこういうのはツボ。
15「新人バンドのテーマ」これはヤラレタ。はい。オーケンさすがだわ。
覚えなければー。
スタンディングだから余計気合入れて頭に入れておく必要がっ。
今朝めざましTVにオーケン出てたらしいなぁ。見なかったー。
9月のチケット届いたんだけど、整理番号早すぎて笑ったw
どんなハコなのかわからないけど、1~2列目行けそうでしょー。
また内田くん見えやすいところに行っちゃおうかなっ。
盛り上がってくるねぇ。CCレモンあさってだし。DVDいつ観ようか。
根回しとか準備とか身支度とか、いろいろやることがあるのだけれど、それもまた楽しいね。
C.C.Lemonホールまで、ひと月切りました。
平日なのと、すかんちとの合同だからなのか、
オークションでもチケットは割と手に入れやすそうです。
友達のところでも余ったので出品してます。
定価割れしなければいいなーという感じ。
あんまり高くなっちゃうのは後ろめたいし。儲けたいわけじゃない。
すかんちってどのくらい盛り上がってるものなんでしょう。こちらは1夜限りなのかな?
エディは参加するの?ドラムは誰ー??
気になってきたー。
BSで放送した復活LIVEを、友達がDVDに焼いてくれました。
まだちょっと見れないけど、うれしいなぁぁ。ありがとうっっ。
追記。
エディがいるのかどうかは、もう疑問に思う必要がないのかも?
エディファンの人の情報ページに、当たり前のことのように2007ツアーの予定が書かれていた。
エディのいる特撮を、私はよく知らないんだよなー。
内田くん抜けたあたりから追ってなかった。(ずいぶん前)
そうだな。聴いてみたいな。
やっぱエディが好きとゆーか、エディのいるオーケンのバンドが好きとゆーかね。うん。
何度も言うが、エディも橘高ちゃんもいる筋少はものすごい贅沢だー。
もったいないくらいの贅沢だ。
図らずもエディと入れ替わりになってしまった橘高ちゃんも、こんな日が来るなんて想像しなかったろう。
ああ、まだ「復活」の余韻に浸れている自分がうれしい。
だって8年間長かったもん。
8年前にぽっかり開いた穴には、何も入ってなかったんだな。
夜のニュースの特集で、ファンキーさんが北朝鮮にロックバンドを作るというのをやっていた。
「『RUNNER』の爆風スランプのドラマーのファンキー末吉さん」という紹介だったよ。
XYZ→Aのことにも触れてくれればよいのに。
今の拠点は中国なのかな~?奥様が中国人だったはず。
音楽(ロック)を通して、なにか国際貢献したいという気持ちは素敵だと思ったよ。
またCD聴いたりしてるのは、チケット取れたからなんだなぁ。
私が家で筋少聴くのは、LIVEの予習か復習なのだと改めて実感。
だから凍結中には聴けなかったし。
LIVE映像が頭に浮かぶ。軽く動かずにはいられないので、一人のときしか聴きません。
結局、飯島○の引退理由ってなんなんだー。
「神菜」にも○島愛の本の話題が出てたし、
筋少ちゃん祭りで過去に来たゲストの話してるときに、「飯島○は楽屋に来たけどステージに出ないで帰った」って言ってたし、
ウィキペディアの○島愛のページに、大槻の名前が出てたし、
本当に彼女のことはどーでもいいんだけど、ちょっと気になった。
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Yahoo!ミュージック内の記事より抜粋。
http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20070312_001/
私のターニングポイント第17回 筋肉少女帯「人気がわーっと出たときにメンバーがいなかった」
「今後どうなるかはまったくわかんないっていうのが、このメンバーになったときのターニングポイントとは意味合いが違うところなんですよね。当時のターニングポイントは皆ヤングだったので、期待と不安とあふれるエナジーでいっぱいいっぱいになってたところがあったんだけど、今回は皆40才を過ぎているので、よほどろくでもない、くだらないことでもやらない限りは楽しめるんじゃないかなってのはありますね。まぁそのろくでもないことをやってしまうかもしれないんですけど。アカペラグループになってみたりとかするかもしれないし(笑)。例えばね、今後僕らのような形で復活してくるバンドってけっこう出てくるような気がするんですよ。そういう意味でも僕らの成果ってものすごく重要な気もするし。あとは新曲は作らないの? ってこともよく聞かれるんですけど……ホントに当時のファンとかが僕らの新曲を求めているのかもわからないんですよね。だからいろんなことは慎重にね、決めていこうかなって思ってるんですよ」(大槻)
これを読んで、私は新曲を求めてるのだろーか?と考えた。
最期の方のアルバムの曲はちょっと受け入れられないものもあるので、
何でもいいってわけじゃないんだよねー。
でも何年かぶりに大槻の詩と橘高ちゃんのギターが再会した「踊る赤ちゃん人間」は、
あれは完全にアリだったので新曲にも期待してます。
「踊る赤ちゃん人間」は、90年代の筋少が好きな人なら絶対に好きなはず。
それと、他の復活バンドの活動のためにも筋少の成果が重要ってところが、
大人な意見だなぁ~と思った。
ちゃんとかっこいい大人になりやがったなっっって感じです。
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1. トゥルー・ロマンス
2. くるくる少女
3. 日本印度化計画
4. 暴いておやりよ ドルバッキー
5. 僕の宗教へようこそ~Welcome To My Religion~
6. 機械
7. 元祖 高木ブー伝説
8. 愛のためいき
9. 香菜、頭をよくしてあげよう
10. バトル野郎 ~100万人の兄貴~
11. これでいいのだ
12. 戦え! 何を!? 人生を!
13. イワンのばか
14. 踊るダメ人間
15. 航海の日
16. モーレツア太郎
17. カーネーション・リインカネーション
18. サボテンとバントライン
19. 少女の王国
20. 釈迦
21. 孤島の鬼
22. サンフランシスコ
中野の復活LIVEのDVDがやっと届いたのだが、
独りでじっくり見たいのでまだ見れません。いつ見れるかなー。早く見たいよ~。
やっと見れたけどまだ途中。
黎明でトリハダ。バントラインがくるなぁ。
おーけんしんどそうw
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ディスク 1
1 サーカスの来た日(パノラマ島)
2 サンフランシスコ(SAN FRANCISCO)
3 踊るダメ人間(断罪)
4 日本印度化計画(猫テ)
5 じーさんはいい塩梅(エリーゼ)
6 マタンゴ(シスベリ)
7 詩人オウムの世界(パノラマ島)
8 元祖 高木フブー伝説(パノラマ島)
9 生きてあげようかな(エリーゼ)
10サボテンとバントライン(月光蟲)
11 これでいいのだ(猫テ)
12 僕の宗教へようこそ ~Welcome To My Religion~(月光蟲)
13 キノコパワー(シスベリ)
14 戦え! 何を!? 人生を!(UFO)
15 月とテブクロ(猫テ)
ディスク 2
1 香菜、頭をよくしてあげよう(レティクル)
2 小さな恋のメロディ(キラキラ)
3 暴いておやりよドルバッキー(UFO)
4 バトル野郎 ~100万人の兄貴~(UFO)
5 おまけの一日(断罪)
6 くるくる少女(UFO)
7 機械(キラキラ)
8 蜘蛛の糸 (レティクル)
9 おもちゃやめぐり(ステーシー)
10 221B戦記(最期)
11 カーネーション・リインカネーション(最期)
12 再殺部隊(ステーシー)
13 トゥルー・ロマンス(ステーシー)
14 から笑う孤島の鬼(ナゴムシングル)
15 釈迦(ナゴムシングル)
まだ届かないのだけど、曲目見ての感想。
ディスク1は好きだね~。月とテブクロが入ってるのがかなりうれしい。
ディスク2は香奈とおもちゃやがイヤかも・・・。なぜ から笑うなのかな?
順番にもなんか意味はあるんだろうね。
その辺は聴いてみないとなんとも。
じーさんはいい塩梅が入ってるのもなんかいいねぇぇ。
太田さんも揃って5人で歌ってるとこをもし見れたら泣くかもっ。
追記。
聴きましたよん。孤島の鬼は、歌い方がナゴムしてるね~。
サンフランシスコは、仏陀Lバージョンじゃないのですねぇ。仏陀Lからは曲なしなのね。
SISTER STRAWBERRYからはマタンゴとキノコパワーか。順当か。
221B戦記はベスト盤に入れなくてもいい気がするなぁ。ゲスト多すぎてLIVE向きじゃないから。
キラキラと輝くものでのmyベストはサーチライトなのですが、これはちょっと歌詞がしんどいよね。
総括。
やはり「ステーシー」がギリギリ分岐点だ・・・。「おもちゃやめぐり」はダメー。
「キラキラ」と「最期」は辛くてまともに聴いてなかったです。痛々しいんです。
「SAN FRANCISCO」なんて、大槻独りで写ってるジャケット見るだけでも悲しくて、封を開けてなかったくらい。
ついこないだ開けてみたら、CDの内田君がかわいくてうれしかったけど。曲は・・・。
ディスク2が好きという人が不思議・・・。
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LIVE会場の物販で売られていたものと思われる。
2号と3号が手元にあった。1号は持ってないのか?記憶には全くないです(>_<)
定価1000円だが、今読むと内容の濃さから言って1000円以上の価値はあるよこれは!
で、驚いたのが第2号の「筋少語録」というコーナー、
【筋肉少女帯】の項目。
大槻「筋肉少女帯の解散とか、再結成とかそういうものは、多分、内田の手に握られているんじゃないかなぁ」
と書かれていましたっ!
これ発行されたのは97年の年末っぽい。その後、まさにその通りになるんですよっ。すげー。
はー。年賀状の続きも大掃除も、昨日今日は全くやらなかったー。
私個人としては、今年最大のイベントだったもんなぁ。
3日くらい前、「私は筋少のどこに惹かれたのか」とか、自己分析を試みて、頭に浮かんだ。
「私が筋少を好きなのではなく、筋少を好きなのが私だ。」と。
少々大袈裟ではありますが、そのくらい思い入れはあるのだね。
(思い入れだけだけどねー)
出会ったのは高校生の頃。太田さんが正式メンバーになったLIVEが初LIVE。
凍結後にファンになって、昨日が初LIVEって人もけっこういたんで不思議だった。
オーケンの小説とかからファンになるってことかな?
小説は「くるぐる使い」は以外ほとんど読んでない。
んで、昨日は高校のときの友達と4人で行って来ました。
4人とも同じテンションで復活を喜んでて、それもまたうれしいことだった。
私にとって筋少は唯一無二のバンドなのですが、ほかの3人にもきっとそう。
凍結前の最後のLIVEになった渋谷公会堂は仕事で行けなかったんだよな~。
チケットは取ってたんだろうけど、売ったかもね。
LIVEのチケットは全部とってあるので今度見てみよう。数えてみよう。
メンバーのケンカ別れっていう、希望の持てない休止の仕方だったので、
曲を聴いたりするのも辛くて、CDも等々すべて封印してました。
小説読む気しなかったのも、特撮のLIVEに行かなくなったのも同じ理由か。
首が痛い。
心地よい疲れとは程遠い。まじで痛いよー。
昔も次の日は痛かったこともあったから仕方ないが。
「筋肉痛で年を越せ」と言われた通りになっちゃうかも。
そぉかメンバーは筋少は8年ぶりだけど、LIVEはやってたんだもんなぁ。
筋少の方が激しそうだけれど。
私はLIVE自体も5年ぶりくらいだ。そりゃ体力の衰えも感じるわな。
でも気分は「渋公の次の日」に思いっきりなってたよ。
3月のライブハウスもチケット取れたら行くぞ。
スタンディングなので、まず思ったのは「靴を買わなければ」ということ。
そーやって生活の一部に筋少が戻ってきたのがうれしいなぁ。
復活ってのがどの程度の復活なのかまだわからないのがイマイチ不安ですが。
ベスト盤じゃない新曲のCDは出さないのだろうか。
ああ思い入れがあるのは、あの頃の自分に対して??
いや、そもそも思い入れってのはそういうものか?
筋少が好き=筋少が好きな自分が好き だな。今も昔も。
影響はかなりそれなりに受けたろう。
受けてなくても乱歩は読んだだろうけど、夢野久作は読まなかっただろう。とか。
みょーーに浮き足立っているのは約2週間後の予定のせいか。
それとも現実逃避かな~。年賀状頑張れ。
楽しみで仕方ないっす。
CD聴いたりしようかなーとも思うけど、
なんにも手に付かなくなりそうだから、もっと直前にしよう。
すでに頭の中でぐるぐるかかってたりもする。
毎回やってたような曲は忘れないねー。さすがに。
ニヤニヤしちゃうよー。
楽しみすぎてどうしよう。
定期的にLIVEやってくれるんだろーか。
情報集めるのもまだお預け。